モバイル・フォルトゥナサッカースクール

フォルトゥナ出張スクールの実施実績

日時/ Datum 都道府県/ Präfektur クラブ、オーガナイズ機関/ Club oder Organisator
2014年06月 愛知県

尾張サッカークラブ(第1回)

2014年06月 東京都 渋谷区トレーニングセンター
2014年09月 千葉県 千葉県サッカー協会技術委員会M5
2014年12月 群馬県 ルーヴェン高崎 (第1回)
2015年03月 群馬県 ルーヴェン高崎 (第2回)
2015年06月 青森県 戸山FC
2015年06月 群馬県 ルーヴェン高崎 (第3回)
2015年12月 群馬県 ルーヴェン高崎 (第4回)
2016年03月 デュッセルドルフ 八千代高校サッカー部ドイツ遠征
2016年06月 愛知県 尾張サッカークラブ(第2回)
2017年03月 デュイスブルク 八千代高校サッカー部ドイツ遠征
2017年03月 デュイスブルク ルーヴェン高崎ドイツ遠征
2017年06月 群馬県 ルーヴェン高崎 (第5回)
2018年02月 岐阜県 FCオリベ多治見
2018年6月 愛知県 尾張サッカークラブ(第3回)

フォルトゥナが展開する日本でのサッカースクール 

フォルトゥナは2014年より、クラブのpremiumPartnerでもある日立ヨーロッパ社(Hitachi Europe Ltd.)のご理解とご協賛をいただき、未来ある日本人の子供たちへ、ピッチ上の”サッカードイツ語”を使ってサッカーするという、新しい形での可能性を提供する出張スクールを開始しました。

「モバイル・フォルトゥナサッカースクール」の”モバイル”とは移動式を意味しており、日本中どこへでも出張することを目指しています。日本デスクのスタッフが実際に皆さんのクラブへお邪魔し、サッカースクールを実施します。

 

ピッチ上の”サッカードイツ語”を覚える

まずトレーニングを始める前に、”サッカードイツ語”を30-40単語教えます。このとき重要なことはメモを取ることではなく、声に出して音で覚えることです。ただ勉強するのではなく、楽しく遊びの要素を取り込みながら覚えることで、子供たちもストレスを感じることなく学べ、このあとのトレーニングが楽しみになります。

またこのスクールは、継続的に実施することで覚える単語数も増え、子供たちが無意識にサッカードイツ語を使いながらプレー出来るようになります。

 

覚えた”サッカードイツ語”を使う

特殊なトレーニングメニューなどは一切行いませんが、指示がドイツ語に変わることで、練習メニューから脳へ新しい効果・刺激を期待出来るようになります(脳トレ:ライフキネティックトレーニング)。

また通常の練習以上に声を出すことを意識することでチームメートとの対話が増え、考えてプレーする動機付けになることも期待出来ます。

 

大きな未来を”想像・創造”する

更にはサッカーをしながらドイツ語を理解し、実際に自分でも使うことで、ドイツという非日常を身近に感じ、新しい可能性を想像・創造することが出来るようになります。

 

 

このフォルトゥナの出張サッカースクールに興味がある方は、以下からメールでお問い合わせください。

 

フォルトゥナ・デュッセルドルフ日本デスク

担当:廣岡太貴・薬丸隼人

メールアドレス:japandesk@f95.de

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