”SAVE FOOD”が”ZU GUT FÜR DIE TONNE”プロジェクトの一部に
ドイツ連邦食糧・農業省がフォルトゥナの活動を評価
フォルトゥナでは数年前から”Save Food”キャンペーンの一環として、ホームゲーム終了後にVIPルームで残った食事を、ホームレスの方々や困っている人たちに提供している。そして今回、ドイツ連邦食糧・農業省がこのフォルトゥナの活動を評価し、”Save Food”を”Zu gut für die Tonne”プロジェクトの取り組みの一部に加えることに。
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フォルトゥナが試合当日に子どもたちに向けて様々なアクティビティを提供
MAGDEBURG戦でも多くのアクティビティが
1. FC Magdeburgとのホームゲーム(1月27日(金)18:30)で、フォルトゥナがスタジアムにて子どもたちに向けた様々なアクティビティを提供することに。
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FÜRTH戦とBRAUNSCHWEIG戦のチケット先行販売がスタート
今週中に2試合のチケットが入手可能に
これよりフォルトゥナファンは、Greuther Fürtとアウェー戦 (2月18日(土)、13:00)、Eintracht Braunschweigとのホームゲーム (2月24日(金)、18:30)のチケットを入手することが可能となる。
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リーグ後期開幕前最後のテストマッチに勝利
BSV Rehdenに1-0で勝利
フォルトゥナがリーグ後期開幕前最後のテストマッチに勝利。Arena-Sportparkで行われた試合は、Felix Klausの得点でフォルトゥナがBSV Rehdenを1-0で下した。しかし、決勝点を奪ったKlausは、試合終了間際に相手の危険タックルを受け、負傷退場を余儀なくされることに。
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REHDENとのテストマッチはPAUL-JANES-STADIONで開催できないことに
デュッセルドルフのスポーツ局が試合開催不可能と判断
今週金曜日に予定されていたレギオナルリーガ所属のBSV Rehdenとのテストマッチは、急遽延期を余儀なくされ、無観客で開催されることが決定。木曜日に降った雪の影響を受け、デュッセルドルフのスポーツ局がPaul-Janes-Stadionのピッチ状況が試合開催不可能と判断した。
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後期開幕前に行われた今年最初の会員イベントは大成功に
CARLSPLATZにて”F95-RALLYE”を開催
リーグ後期開幕戦となる1月27日(金)まで約1週間となった今週水曜日、Carlsplatzにて開催した今年最初のフォルトゥナ会員イベントは大成功を収めた。会員数百人が集まったこのイベントには、Daniel Thioune監督、Andre Hoffmann、Kristoffer Peterson、またクラブ首脳陣であるAlexander Jobst会長とArnd Hovemann役員も参加した。
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